「hoshioto’19」下ごしらえ

スタッフ数人で、山そうじ。
「そうじ」っても、重機を使った本格的なもの。
切り株を除去するなど、森の中のステージ作りが始まっています。


テントがあるのは、昨日ここで野宿した人たちがいたらしい・・・・
ちなみに夕べは、この冬一番の冷え込みで、朝はわずかに雪の薄化粧。
根性あるわー、ほしおと!

「hoshioto’19」の

一般チケットが販売開始されました。
hoshioto’19オフィシャルサイト
まだ、第2弾までしか出演者が発表されてないにも関わらず、今までになく順調な滑り出しのようです。
例年、駐車場付きとかテント・タープサイトなどが早めになくなります。
ご検討中の方は、お早めにね。

↓ hoshioto’18(H30/5/26)より

4月14日(日)に決定

葡萄浪漫大神楽の実行委員会が先日開かれて、今年も4月の第2日曜日(14日)に開催することになりました。
午前9時開演、午後4時まで。詳しいことは、備中神楽振興会の神楽師さんたちでさらに検討することになっています。
葡萄浪漫大神楽のページへ

↓ 昨年の葡萄浪漫大神楽より

今日から初売

今年もよろしくお願い申し上げます。


初売っても、そんなに農産物が揃ってるわけじゃ・・・・ちょっと珍しいでっかい「晩白柚」(←「ばんぺいゆ」と読みます)とか「はるみ」などの柑橘が少々・・・。
温かメニューの「ぜんざい」は、地元産小豆に地元産もち米の杵つきもちを使ったちょいこだわりの一品です。

新年早々、走り初め


穴尾八幡神社、稗原八幡神社、北山井森神社を巡って初詣しながら青野地区内を一周する青野元旦マラソン。青野地区内外から約60名の参加がありました。
それぞれのペースで走るも歩くも自由。ゴールではお餅入り豚汁が振る舞われました。

さあ、新しい年へ!


2019年、平成時代最後の初日です。これから4ヶ月間「平成最後の」という枕詞を何度耳目にすることでしょう。
ぶどうの丘展望台では、空一面を覆う雲と山並みの稜線とのわずかな隙間からご来光を拝むことができました。西の方角から聞こえたのは「鏡太鼓」、東からは「早雲太鼓」。それぞれ経ヶ丸山頂、高越城址公園の初日の出に合わせて演奏されたもの。
よし、来年は「与一太鼓」じゃ、なんて声も・・・おいおい、それって小学生だぞ。