葉たばこ栽培

今日(2020/5/23)の山陽新聞から・・・

青野地区だけでも200戸近い栽培農家があったもんなぁ。
ここ60年の間に、たばこ畑はぶどう畑に変わっていき、高齢化による廃業などもあって、葉たばこ農家は消えました。

昭和50年代に入ると、ぶどうと葉たばこの栽培面積が入れ替わり、そこからぶどう産地として伸びてきました。
春先には白い三角キャップが畑一面に広がり、初夏になるとあちこちの乾燥場から煙が立ち上り、農村の風物詩とも言える風景を伝えていました。
↓ 昭和50年代半ばの葉たばこ栽培

hoshiotoレポート

山陽新聞、今朝の朝刊にhoshioto’19の取材レポートが載っています。


豪雨復興イベント「大将フェス」、本日午後からです。
hoshiotoスタッフが協力しています。浪漫館もささやかにお手伝い(機材提供)・・・

今日の新聞から

地方紙の地方版に紹介されました。
こちらの↓ツイートで全国区に (^^) ・・・ありがとう!hoshiotoさん

同郷の3人が

山陽新聞、本日の朝刊に載りました。
3人とも井原市芳井町の同じ地区出身。市民の誇り、期待の星。
“千鳥”ノブさんと藤川千愛さん。
そしてもう一人が、TBS「体育会TV」でマスクマンに勝った高校生ライダー、早川優衣さん。

北条早雲と「おしぐらんご」

本日の山陽新聞ローカル版に「おしぐらんご」の記事。

備中荏原荘・伊勢家チームを率いて、若き日の伊勢新九郎が参戦した。
「謀将・北条早雲」(作・南原幹雄)には、荏原時代のエピソードがけっこう盛り込まれている。
もし、大河ドラマが実現するなら、この辺り取り上げて欲しい。
でなきゃ、遠い関東の武将の話で済まされそう・・・