ナンバープレートいろいろ


陸運局名が漢字一文字、「岡山」の「岡」に分類番号1桁。まあまあ記憶も馴染みもあるタイプ・・・年代によりますけどね(~_~;

パブリカ(かな?)分類番号「4」は商用車?
地域名より前に分類番号のタイプって、随分昔の登録のはず・・・そのまま続いてるのは、ずっと現役ってことですよね、すっげ~!!

往年の名車が集合

本日、葡萄浪漫館の多目的広場は、Classic Days Car Meeting専用駐車場になっています。
いや、見るのは自由なので、興味のある方は、どうぞ邪魔にならないようご覧ください。

ところで、「フェアレディ2000」かと思ったら、よく見ると「Fairlady2000」と「DATSUN2000」の2車種並んでいます。
「ダットサン」、海外で「DATSUN(ダッツン)」の知名度が高かったと聞いたことがありますが、関係あるのかな?。
にしても、ほとんど見分けがつきませんね(^^; 

高齢ドライバー

杉良太郎(74)さんや尾木ママ(72)さんが、運転免許証を返納したとニュースで取り上げられています。
高齢ドライバーの自主返納に、弾みが付くことを期待する声が広がっています。
お二方とも70代前半。
う~ん、この辺り・・・田舎じゃ70才って「若手」のうちかも・・・。

70才といえば、この地域のぶどう農家の平均年齢。
数少ないホントの「若者」農家によって、平均をグッと引き下げられているので、実態は推して知るべし。

そもそも、アクセルを踏み込むほどに、勝手にギアシフトしてどんどんスピードアップするオートマ車が、大事故の多発を起こしてる。
クラッチ操作を伴わないでアクセルを踏み込むと、エンストに繋がり易いマニュアルシフト車のほうが少しはマシなのでは?
マニュアル車の操作ができなくなったら返納する、ってのはどうでしょうね。

ドウンッ!ドッ!ドッ!ドッドッドッ・・・・

貫禄のエグゾーストノイズにつられて、駐車場を見るとこんな光景が。
薫風吹き抜ける、爽快な季節。葡萄浪漫館の近くを走る道路が、ツーリングに人気のようで、快晴の週末ともなれば、色とりどり、大小様々なマシンを見ることができます。